ヒアロディープパッチは副作用の「痛み」がある?

ヒアロディープパッチには副作用として「痛み」があると少し噂されているんです。
でもこれ、結論から先に言わせてもらうと真っ赤なウソ!

 

ヒアロディープパッチで痛みが起こる原因についてお話しさせてください♪

 

つける際に起こる痛み

ヒアロディープパッチ

 

ヒアロディープパッチをつける時に痛むのは、針がちゃんと肌に密着してくれたから。
多少チクっとしますが、「痛い!」というほどではありません。

 

貼り付けた後に上から撫でるように押さえるのが使い方のポイントなのですが、この際またちょっとだけチクっとします。
やはりこれもヒアルロン酸の針が刺さる刺激が痛みとして現れているものなんです。

 

でもちゃんと肌に密着した証拠なので、逆にここで全く痛みがない場合は使い方を間違えているかもしれませんね。

 

 

つけた後に痛む場合

ヒアロディープパッチ

 

ヒアロディープパッチを貼り付けた後にヒリヒリ痛む場合があります。
これは、肌内部で溶け出たヒアルロン酸が水分を溜め込みはじめて膨らんでいるからなんです。

 

肌にとってはすごくいいサインなので、ヒリヒリ感は気にしなくても良さそう♪
ただ、肌が乾燥している時に貼り付けるとヒアルロン酸の針が溶け出るのに時間がかかりやすくなり、ヒリヒリ感が長引く原因に。

 

しっかりと肌に水分を与えて保湿をしてあげてからヒアロディープパッチを貼り付けてください。

 

どちらにせよヒアロディープパッチは副作用として「痛み」が出るような商品ではないので安心して使ってみて下さいね♪

 

 

 

★何故クリームじゃなくてマイクロニードルの方が効果があるの??

 

そもそも、ヒアルロン酸といえば化粧水タイプや乳液タイプ、クリームタイプまで様々な形状のものが販売されているのに、何故「ニードルタイプ」ではないといけないのでしょうか?

 

実は、一般的なヒアルロン酸クリームなどは分子の大きさによっては角質層まで浸透しにくいと言われているものなんですよね!

 

なかなか知らない人が多いので、今までスキンケアでヒアルロン酸が配合されているものを使っていた人はショッキングな事実!

 

そんなヒアルロン酸も、ヒアロディープパッチのようなマイクロニードルで作られたヒアルロン酸を使えば、マイクロの針が溶けることで効率良く角質層まで浸透させることができちゃうんです♪

 

ヒアルロン酸のニードルは10分から15分ほどで溶け始めます。
その後、ニードルが完全に溶けて成分が浸透するまでは5時間ほどかかるようになっています。

 

なので、寝ている間にしっかりと肌にヒアルロン酸が馴染んでくれるので、翌朝目覚めた時にはしっかりと小ジワなどのケアが完了しているという事♪

 

浸透しないヒアルロン酸をいつまでも使っていたところで小ジワ対策にはなりません。

 

マイクロニードルの効果でしっかりと【浸透するヒアルロン酸】を体感してみてくださいね♪

 

公式サイトはこちら

ヒアロディープパッチ

https://www.hyalodeep.com/